スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

遅延行為について

今日は大会が終わったあととかでよく耳にする?「遅延行為」について書いていこうと思います~


個人個人で結構意見が分かれると思いますが自分の意見を述べていきます



デュエルマスターズの公式戦(エリア代表決定戦)では予選と本選の準決勝までは10分という制限時間が設けられています
これは大会の進行を円滑に進めるための処置といえます

しかしこの処置には問題点があります
予選で制限時間以内に勝負がつかない場合は後攻のターンまで終わらせてそれでも勝負がつかない場合はひきわけとなります
特に本選の準決勝までは10分以内に勝負がつかない場合は後攻のターンまで終わらせてターン終了時に盾が多いプレイヤーが勝利というルールが決められています

このルールを逆手に取った行為が遅延といわれる行為です
れっきとした戦略といえばそれまでなのですが個人的に遅延行為について自分はすごく反対派です
まぁ考えはプレイヤー個人個人で違うと思いますが

・遅延されて負けた
・遅延してれば勝っていた
こういう発言がプレイヤー間で出ているのがすでに残念なことではあるんですが
遅延で勝つ
というのは本来のDMの勝ちとは別の勝ちになってる気がします
文章力がないので自分が言いたい内容は察してくださいねw

遅延を理由に勝敗がついたというのはそのプレイヤーの弱さであると自分は考えてます
遅延を負けた時の言い訳にしたくないので去年はvaultで早く正確なプレイングを目標に1年間DMをしてきました
結果として見ず知らずのプレイヤーさんに「すごくプレイング早いですね」って言われるぐらいになりました(自慢ではありませんが)

公式戦ならではの問題なのですが公式戦に出る人も出ない人もこの問題について少し考えて自分に意見を投げつけてみてくださいω

文章力が皆無ですいませんでした;;

では今日はこの辺で~








スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

No title

自分だと遅延行為されることなく,時間制限内に負けるから問題なしw(マテ
PSだのE1だの使用制限があると,デッキ構築にまず時間という概念が入ってきて
凄く影響しますね

自分が出たE1広島エリアの決勝は,10分ぐらい
A:N→4コスホール(=DNA仕込み)→敵殲滅orシールドブレイク(ST:DNA)
B:エクス→エクス→N→4コスホーr(ry
を繰り返してましたw
これを考えると決勝3決以外で,時間を制限しなければならないのは仕方ないですよね

遅延勝ちを狙ってるプレイヤは,思わぬ事故やガン回りに食われると思います
公式戦では,ジャッジキルも一応ありますし
(ジャッジ呼ぶ時点で時間が経過して,審議・結果も際どいと思いますが
プロフィール

ルル@氷翠

Author:ルル@氷翠
宮崎の田舎のDMプレイヤーです
DMvault様で活動させてもらっています

V1九州エリアbest8

Twitter
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。